[セール]HumbleにてRUINER、The Swords of Dittoなどを含むDevolver Digitalのゲームがセール

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セール

HumbleにてDevolver Digitalのゲームを対象とした期間限定セールが開かれています。

クォータービューが好評なアクションゲームRUINER

可愛らしいグラフィックが人気のThe Swords of Ditto

パズルゲーム+重厚なストーリーが評判のThe Talos Principle

などを含むゲームがセール対象です。

セールの中からめぼしいものをいくつか紹介してみたいと思います。

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Devolver Digitalのゲームが大きく値引きセール中

Steamゲームキー形式での販売となります。
Playismセールの期間は2018年6月12日午前2時頃までとなっています。

RUINER(-50%)

斜め見下ろし型のアクションゲーム。
アクション制に加えて独特のグラフィックとストーリーも人気になっています。
なかなか歯ごたえのある作りのようです。
日本語あり。


The Swords of Ditto(-20%)

可愛らしいキャラが好評なアクションゲーム。
キャラクターは世代交代により先代の力を引き継ぐというロマサガ2の伝承法のような仕組み。
自動生成されるマップと相まってリプレイ性の高い内容となっているようです。
日本語あり。


The Red Strings Club(-40%)

サイバーパンクな世界観を舞台にしたアドベンチャーゲーム。
ドット絵のグラフィックで温かみある内容・・・とはいかず、割とシリアスな展開になっているようです。
日本語あり。


The Talos Principle(-80%)

ロボットが主人公のパズルゲーム。
この作品、単にパズルゲームの面白さだけでなく、美しいビジュアルと哲学性に富んだ重厚なストーリーが高く評価されているようです。
日本語あり。


Mother Russia Bleeds(-75%)

ベルトスクロールタイプのアクションゲーム。
ゴア要素がけっこうあるようなのでその辺りが苦手な方はご注意を。
まさにおそロシアといった内容のようです。
日本語なし。


Block’hood(-50%)

都市を上へ上へと伸ばしていくパズルゲームです。
自分で作った都市を眺めて悦に入るという面も持っています。
Steamのレビューに「建物を使った盆栽のようなもの」という意見があり、うまいこと言うなぁと思いました。
日本語あり。


Reigns(-50%)

中世の世界を舞台に、一国を治める王となり国の存続を目指すゲーム。
元々がスマートフォン向けということもあり簡単操作で楽しめる内容となっています。
日本語あり。


最後に

以上、Humbleで開催中のDevolver Digitalセールからいくつかピックアップして紹介してみました。

Devolver Digital社のゲームは日本語に対応しているものも多く安心して遊べるものが多いのが特徴です。
正直日本のPCゲームユーザーは世界全般から見れば少ないので、日本語対応は開発側からすればコスト面でどうか?という要素だと思います(・_・)
それでもしっかり対応してくれる会社というのは、やはりありがたい&信頼できると思う次第です。

今回のセールではここに挙げた以外にも沢山のDevolver Digital社のゲームがセールになっています。
掘り出し物が見つかると良いですね。

それではまた( ゚д゚)ノ

最終的なゲームキーのアクティベート、収録言語の問題を含め、キーストアの利用は自己責任でお願いします。

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