ソフィーのアトリエDXでモフコットのレシピを発想するための条件になっている、
熱を帯びるクロース
の作り方をメモとして残します_φ(・_・
燃料に中和剤(赤)を持ってくる
モフコットは必ず作らなければならないレシピで、そのためにはクロースに「熱を帯びる」の性質を付ける必要があります。
ゲームをここまで進めているなら、度々目にするカーエン石に「熱を帯びる」の性質があるため、これをうまく活かせば!💡という発想になろうかと思います。
が、クロース単独の調合素材を見るとカーエン石を直に用いることができません(・_・)
クロースの調合で使うのは糸素材、植物、動物素材です。
ここで考え方として、
- クロースの材料である糸素材に持ってくる、束ねた金糸を調合で作る。
その際、燃料の箇所に熱を帯びるを持たせた中和剤赤を持ってくる。 - 中和剤赤を調合する際にカーエン石を使って熱を帯びるを特性として付ける
- ただし中和剤赤は調合でパラメータMAXまで上げないと「燃料」にならない
という点がポイントになります。
クロースのレシピを起点に、逆にたどって行き特性を引き継がせて持ってくることになります。
また中和剤赤を作るときに調合を頑張ってパラメータを伸ばすことが重要です。
中和剤赤の調合では
- 火薬:カーエン石、赤うに
- 水:妖しい液体
を使い、おばあちゃんの錬金釜(5×5 ボーナス開示2、回転)を使えば「燃料」を付与できます(一緒に中和剤+5も付けられます)。
ポイントは水素材も含めて赤属性で統一すること。
これで調合が楽になります。
中和剤赤に燃料を付けたら束ねた金糸を調合します。
束ねた金糸は調合時にパラメータを伸ばす要素がないので、中和剤赤以外の素材は何でも良いです😊
束ねた金糸の調合の最後で、中和剤赤から「熱を帯びる」を忘れずに引き継がせましょう。
これで熱を帯びるが付いた束ねた金糸が用意できました。
次に、クロースを調合する際の糸素材にこの用意した束ねた金糸を持ってきます。
クロースも調合でパラメータを伸ばす要素がないので、後は何でも良いので余ってる適当な素材を放り込めば大丈夫です。
クロース調合の最後、特性引継ぎで「熱を帯びる」を付けて完成させれば、モフコットを発想するのに必要な条件の達成です( ‘ω’ )و
お疲れさまでしたm(_ _)m
おわりに
モフコットはこの段階で初めてカフェで提示されるテスさんの依頼条件の達成にも必要ですし、防具作成にも役立つので早めに作っておきたいところ。
コツは調合素材を逆引きで考えて特性を引き継ぐというところにあります。
それではよい調合を( •ܫ•)