おま値のSteam版Ghostwire TokyoはGMGで予約すると安い

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セール

久々にGMGらしい良いセールが来ました( ‘ω’ )و

日本の東京を舞台にしたベセスダ(開発はTango Gameworksです)の新作FPS、

Ghostwire Tokyo

が2022年3月25日にリリース予定です。

本作は超常現象をテーマにかつ東京が舞台ということで日本的なオカルト要素も盛り込まれた作品となっているようです。

しかしこのGhostwire Tokyoは結構なおま値になっていて、日本人向けはボッタクリ高額設定になっています( -_-)

ですがいつものように、PCゲームを安く安全に販売する優良ショップGMG(Green Man Gaming)ではSteamストアよりも安く予約できますので紹介してみます。

急ぐ方はこちらから⬇

[Disclosure:記事内のテキスト・画像にアフィリエイトリンクを含みます。詳しくはサイトポリシーをお読みください]

キー販売サイトの利用はくれぐれも自己責任でお願いいたします。
情報には正確を期するよう努めていますが、
最終的なアクティベートの可否、収録言語等について一切責任は持てません。
セールには時間・本数等限りがある事があります。アクセス時期によってはセールが終了している可能性があります。
価格が外貨表示の場合、決済時支払い方法・為替レート等で変動があります。

※記事内の画像はGMGより引用しています。

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Ghostwire TokyoはGMGで買ったほうが遥かに安い

SteamストアのGhostwire Tokyo

まず最初にセールの比較対象となるSteamストアのGhostwire Tokyoの状況を確認してみます。

当記事執筆において

  • 通常版定価:8,778円
  • デラックス版:10,978円

となっています。
また事前予約しても値引き等は一切ないようです。

GMGのGhostwire Tokyo予約セール

ではGMGのGhostwire Tokyo予約セールについて見ていきます。

以下紹介するGMGで買えるゲームキーはSteam版となります。
GMGで予約購入しリリースタイミングがやって来ると
GMGのサポートからコードが送信されますので、
それをテキストコピーしてSteamを開き自分のアカウントに登録するだけです。

GMGですので、もちろんゲームキーはメーカーから直接仕入れた正規品であり100%安全なものです。
出所不明の鍵屋の取扱品とは全く異なる、安全安心なものとなります。


以下はGMGの会員制度、XPプログラム シルバーランク会員である場合の価格表示となります。(私がシルバーランクのため)

ブロンズとゴールドランクの方の値引率がどのくらいかは
私には分かりかねますのでご了承くださいm(_ _)m


Ghostwire Tokyo(通常版)

いきなり20%OFFの$47.99。
当記事執筆時の為替レートだと日本円でだいたい5,500円という感じでしょうか。

そもそも定価の時点で日本価格とは大きな差がある上に割引まであるので
Steamで買う場合に比べて大きく差があります。


Ghostwire Tokyo Deluxe Edition

デラックス版は18%OFFの$65.59。
日本円だとおよそ7,500円というところでしょうか。
通常版に比べて値引率が少し抑えめになっていますが、
それでもSteamより遥かに安くなっています。


決済時の為替レート、決済に使うシステム(Paypal、クレジットカード等)によって価格は変動します。

リージョン・言語等

Ghostwire Tokyoの情報をGMGで見てみると、

このようになっています。

GMGの場合は商品の販売ページが閲覧できれば
サイトにアクセスしている地域向けのゲームキーが提供可能という判定になります。
ですので日本からのアクティベートはOKです。

次に対応する言語ですが、サポート言語欄を見るとJapaneseの表記があります。
Steam上でも日本語ありとなっていますし日本語は実装されている可能性が高いと考えて良さそうですね。
※ベセスダはおま値はやるけどおま語まではやってきませんしね。

おわりに:最近のGMGの予約セール傾向について

以上、GMGでGhostwire TokyoがSteamで予約するよりも安いという紹介でした。

今回の予約セールがいつまで行われているかは不明です。
ただ、GMGは予告なしに予約セールを打ち切る事があるのでご注意ください。

それと買い煽りじゃないですけど、ここ最近のGMGの動向を見ていると
結局予約で購入するのがリリース時~その後の相当期間において一番安いという状態になっているようです。

GMGは数年前までであれば予約価格よりリリース直後に安くなるというトンデモ状態な事もありましたが😥、最近はそういった事はほぼなくなっています。
(私も、これじゃ紹介できんやろが!👹とクレームを入れたことがあります😥)

更に、リリースのタイミングが来たら数日は予約時の価格と同じまで下げるという事もほぼ無くなってきているようです。
あくまでも予約が最有利な価格での提供であって、リリース直後はそれには劣るという傾向があります。

「クソゲーかもわからんから、とりあえずリリースまで様子見るか…(´・ω・`)」
ってのももちろん正しい判断・行動だと思います。
その一方で、価格面を追求するのであればGMGの場合は予約の方が良さそうです。

とは言え、ベセスダのシューターといえば評価の高いゲームが多い傾向にありますし、製作担当のTango Gameworksも評判の良いゲームを作ってきていますので、その辺りは期待できそうです。
また本作は日本が舞台なので日本人に親しみやすそうなのも良い点かと思います😊

Ghostwire Tokyoを予約して初日から遊ぶぞ!という方はGMGの予約セールを利用してちょっとでも安く手に入れてみてはどうでしょうか。

それでは( •ܫ•)

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